「ビュー機能」と「通知機能」を連携し、特定の条件の時だけ通知する

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脱エクセルを実現するプリザンター」サポート担当のモリーです。

大手自動車メーカーが介護ロボット分野に進出するようです。
これまでに培ったノウハウを活用して他業種への挑戦。
今までに見たことの無い、新しいモノが生まれそうでワクワクします。

それでは本題に入りますね。
仕事の様々な場面で、報告を行うことは重要です。ところが、うっかり報告を忘れてしまう事はありませんか? また報告を受取る側は、不要な情報まで報告されて困る事はありませんか? 今回は、「ビュー機能」と「通知機能」を組み合わせて、報告が必要なタイミングに自動で通知する方法を紹介します。

通知機能を使って報告を簡略化する

例えば、商談管理では、受注になった案件を上司に報告する必要がありますよね。
プリザンターは、「ビュー機能」で指定した条件に応じて、「通知」することができます。これなら、必要な時だけ確実に情報を受取れるので便利ですね。


通知機能を使って報告を簡略化する

設定方法

設定方法は以下のとおりです。通知先は、メール/Slack/チャットワークのいずれかを指定できます。


設定方法

 
条件に合わせてタイムリーな報告を自動的に行えるようになるので、情報の共有がスムーズになりますね。

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